表現する美術

絵画や版画、造形などのアートの原点である「表現する美術」を学びます。

絵画 Painting

講座番号
TB9
杉並キャンパス

抽象大研究

【講師】土屋 泉太
【開催回数・開催日】8/23(金)、8/24(土)、8/25(日)[全3回]
【開講時間】13:30~16:30
【受講対象者】レベル不問
【募集人員】24名
【受講料】[一般]13,500円、[卒業生]10,500円、[在校生]7,000円(内教材費500円)
【主な教材】紙皿、画用紙 他
【申込締切】2019年07月23日
※開講定員に達しなかった場合、中止となる場合がございます。

抽象に興味はあるんだけれども、どこから手をつけて良いか分からないという方も多いと思います。
カンディンスキーが抽象の父という事になっていますが、抽象を一族というにはあまりにも広がっています。
大きく『色面分割系』と『ドシャメシャ系』に分けて考えを進めます。毎回スライドを見てから制作します。
小学生も使う画材で、ちょっと大人の抽象を試してみませんか?

【スケジュール】
1日目、スライド鑑賞、制作、講評
2日目、スライド鑑賞、制作、講評
3日目、スライド鑑賞、制作、講評

【持ち物】
F6スケッチブック一冊(ワトソン紙をおすすめします)、油性クレヨン(24色以上)と水彩絵の具(アクリル不可)共に100円ショップで手に入るものでも可能です。
筆、パレット、水入れ、鉛筆、消しゴム

【完成作品】
F6作品 9枚程度
受付終了

このページのTOPへ